このサンプルは現在のX APIではそのまま利用できません
この記事はPHP 7と当時のTwitter APIを使った旧サンプルです。PHP 7はサポート終了済みで、TwitterはXへ名称変更され、APIの利用条件、エンドポイント、認証、料金体系も変わっています。
新規実装では、サポート中のPHP、X Developer Platformの現在のプラン、OAuth 2.0/OAuth 1.0aの要件を公式ドキュメントで確認してください。旧APIキーを現在も保持している場合は、不要なキーを失効し、ソースコードやリポジトリへ残っていないか確認します。
PHPからtwitterに投稿する機能を作成しました。 その際の簡単なメモです。 ツイッターのアカウント自体は既にある前提です。 サーバ(CentOS7)もある前提です。手順
twitter側
PHP側
require_once '[任意dir]/twitteroauth-master/autoload.php';
use Abraham\TwitterOAuth\TwitterOAuth;
$consumer_key = '「Consumer key」';
$consumer_secret = '「Consumer secret」';
$access_token = '「Access Token」';
$access_token_secret = '「Access Token Secret」';
$message = "頑張って投稿しよう。";
// OAuthでオブジェクトを生成
$obj = new TwitterOAuth($consumer_key,$consumer_secret,$access_token,$access_token_secret);
// 投稿
$obj->post("statuses/update", array("status" => "$message"));
ここまで出来れば、自動投稿なんかもcronで簡単にできますね。

